トップページ > よくある質問Q&A
- Q挨拶状に大切なことはなんですか?
- Q転勤の挨拶状の出し方はどうすればよいですか?
- Q 転職の挨拶状の出し方はどうすればよいですか?
- Q挨拶状の句読点はどのようにつければいいですか?
- Q FAXでの注文は可能ですか?
- Q 妻の母が亡くなりました。妻と連名で喪中はがき(寒中見舞い)を出そうと思いますが、故人の続柄はどのように書けばいいでしょうか?
- Q 同居していない祖父が亡くなりました。 私は喪中はがきを出しますが、妻や子供は喪中はがき(寒中見舞いはがき)を出すべきでしょうか?
- Q 身内で今年二人が亡くなりました。 文面はどのように書いたらいいでしょうか?
- Q 享年(行年)とは?
- Q お返しはいつ返すのですか?
- Q 故人が生前に、入院療養中、お見舞いを頂いたが退院することなく亡くなってしまった。お見舞いを頂いた分はどう考慮したらいいのでしょうか?
- Q
- 挨拶状に大切なことはなんですか?
- A
- 出来るだけ早く出す。これは基本です。
目的はあなたの印象をよくするための「相手への感謝の表現」。ですから、時間が経ってしまったら、「感謝したことを忘れていた」と相手には映ってしまいます。継続する。人生特にビジネスにおいて大切なことは人との出会いです。せっかくお知り合いになれたのにそれっきりとは、もったいない。機会があるごとに親交を深めておけば、きっと将来につながるはずです。心に残るもの。
できたらあなたらしい気の利いた文章はきっと相手の心に残るはずです。
- Q
- 転勤の挨拶状の出し方はどうすればよいですか?
- A
- お世話になった顧客や取引先には必ずあいさつ状を出しましょう。特に転勤はその場限りでなくいつまた転勤してきてお世話になるかわかりませんので、人脈としても大切にしたいものです。上司や顧客、取引先、同僚や友人などにははがきで出した方が好印象です。
転勤から時間を置かず、なるべく早く挨拶状を出すようにしましょう。
- Q
- 転職の挨拶状の出し方はどうすればよいですか?
- A
- 顧客や取引先、世話になった人には必ずあいさつ状を出しましょう。転職後も、いつ、どんなときにお世話になるか分からないし、情報交換できる人脈としても大切にしましょう。 同期入社の社員や同僚、友人にはメールでのあいさつで十分ですが、上司や顧客、取引先などにははがきで出した方が好印象です。
退職から時間を置かず、なるべく早く投かんするようにしよう。
- Q
- 挨拶状の句読点はどのようにつければいいですか?
- A
- 挨拶状にはあまり句読点は入れないのは、巻紙に筆文字で手紙を書いていたころの名残で、改まった挨拶状には句読点を打たないことが多いようです。
「慶事に終止符を打たない」などの言われから、一般的な手法のようです。しかし、句読点を入れてはいけないということはなく、文章量が多く、読みにくい場合などではむしろ入れた方が賢明かと思います。
- Q
- FAXでの注文は可能ですか?
- A
- はい、可能です。
・FAX番号:092-722-4882(24時間受付)
・下記からFAX用紙をダウンロードしてください
・香典返し用FAX注文用紙はこちら
・退職はがき用FAX注文用紙はこちら
・転勤はがき用FAX注文用紙はこちら
・転居はがき用FAX注文用紙はこちら
・喪中はがき用FAX注文用紙はこちら
- Q
- 妻の母が亡くなりました。
妻と連名で喪中はがき(寒中見舞い)を出そうと思いますが、故人の続柄はどのように書けばいいでしょうか?
- A
-
この場合は、ご主人の続柄にします。
一般には 「義母」ですが、 お互いの親ということで
「母○○○○(フルネーム)」をすすめております。
また、 「◯◯(奥様のお名前)の母」
「妻の母」などがあります 。
名前は名字を入れてフルネームにするとわかりやすいでしょう。
参考までに奥さんのお父さんが亡くなった場合は
「父○○○○(フルネーム)」・「義父」・ 「父」
「◯◯(奥様のお名前)の父」・ 「岳父」などがあります。
- Q
- 同居していない祖父が亡くなりました。 私は喪中はがきを出しますが、妻や子供は喪中はがき(寒中見舞いはがき)を出すべきでしょうか?
- A
- 奥様やお子さまは年賀状でかまいません。
- Q
- 身内で今年二人が亡くなりました。 文面はどのように書いたらいいでしょうか?
- A
-
「父 ◯◯ が◯月に◯歳にて
祖母 ◯◯ が◯月に◯歳にて永眠いたしました・・・」
というふうに連名で書きます。
- Q
- 享年(行年)とは?
- A
- 享年(きょうねん)とは、
「人が天から享けた年数」
という意味、この世に存在した年数のことです。
行年ともいいます。
本来は数えの年齢を表すものですが、実生活の中で数え年を使う機会が減少した
現代では享年には満年齢を用いることが一般的になってきております。
- Q
- ご香典のお返しはいつ返すのですか?
- A
- 仏式:忌明けの七七日(49日)又は五七日(35日)以降に先様に届くようにお返しします。
神式:五十日祭(又は三十日祭)をもってお返しします。
キリスト教式:もともと「香典返し」と云う慣習はないが日本の場合、仏式や神式にならって死後30日目に行う追悼式や記念式の後にお返しします。
- Q
- 故人が生前に、入院療養中、お見舞いを頂いたが退院することなく亡くなってしまった。お見舞いを頂いた分はどう考慮したらいいのでしょうか?
- A
- 正しくは香典返しと見舞御礼(たとえ快気祝いが出来ずに亡くなってしまっても)は別々に区分して取り扱うものです。





